魅Can部について
【魅Can部とは】
「愛媛県県立学校部活動「魅Can部」支援事業」により、本校の部活動の中で、特に学校の魅力につながる部活動を指定し、地域や全国の中学生の皆さんにPRするためのものです。
本校では「男子サッカー部」と「地域振興研究部」を指定し、本校の魅力につながる活動を続け、その情報を発信していきますので、よろしくお願いします。
男子サッカー部
高円宮杯JFAU-18サッカーリーグ 2025 愛媛県リーグ(Eリーグ)結果
2025年10月10日 16時16分E2リーグ 最後の3試合の結果
・8月24日(日)しおさい公園 《対 松山北Q》 → 6-1で勝利
・9月15日(月)大洲平野運動公園 《対 八工・八高・川高》 → 3-1で勝利
・9月21日(日)大洲平野運動公園 《対 今治FC U-18NEXT》 → 0-3で敗北
☆☆ 辛くも、E2リーグに残ることができました! ☆☆
対松山北Q 戦
対八工・八高・川高 戦
対今治FC U-18NEXT 戦
間もなく選手権大会が始まります。応援よろしくお願いいたします!
令和7年度 愛媛県総合体育大会サッカー競技 南予地区予選
2025年4月28日 18時12分4月20日(日) 宇和島市多目的グラウンド 1回戦 南宇和6 対 1(宇南・水産)
4月26日(土) 宇和島市多目的グラウンド 2回戦 南宇和6 対 2(吉田)
3回戦 南宇和1 対 4(宇和島東)
4月27日(日) 宇和島市多目的グラウンド 3位決定戦 南宇和3 対 0(大洲)
県総体地区予選3位が決定しました。多くの1年生部員が入りにぎやかになった南高男子サッカー部、これからの躍進にご期待ください!
南宇和高校男子サッカー部を盛り上げるインスタグラム(男子サッカー部後援会運営)は こちら
地域振興研究部
「地域資源体験・海学習」サポート!
2025年8月3日 09時39分8月2日、以下の内容を地域振興研究部がサポートしました!
- 町内の小中学生に愛南町の「海」についての授業
- 子どもたちが観光船に乗船し、地域の海中の景観を学ぶ
- 鹿島でシーウォーカー、スノーケリング、サップ、海水浴等の体験学習
まず、サポートの仕方を入念にレクチャーを受けました。
真っ青な海と空が最高の気持ちにさせます!参加した小学生のみんなもテンションMAX!
鹿島への観光船に乗船したことない方はぜひ一度乗ってみてください!
本当に愛南町の海は美しく、色鮮やかな魚、そして大きな珊瑚を見ることができます!
絶景すぎて言葉を失います。。。
地元にこんな素晴らしい環境があることは当たり前ではなく次世代に継承していく必要があると強く思いました。
海水温度が上昇し、魚の生態系や、珊瑚が少なくなってきているそうです。
また、森林伐採による山の栄養が海に流れて来なくなってきているみたいで、巡り巡って海にも影響が出ているそうです。
あ
鹿島に到着し、小学生とそのご家族の海水浴をしっかりサポートして、業務を終えました!
次回のサポートは8月9日です!
地域のためにしっかり活動していきます!
めちゃくちゃ楽しかったです!
愛南町の魅力発信フェア
2025年7月31日 16時39分愛南町の魅力発信フェア
あ
7月27日(日)久万高原町にある「道の駅 天空の郷さんさん」で「愛南町の魅力発信フェア」が行われました!
地域振興研究部からは、愛南ゴールドのジュースやマーマレード、いちごジャム、あいカラホルダーを販売しました。
また、愛南町役場と道の駅みしょうMICの出店もありました。
さらに、愛南町のマスコットキャラクター「なーしくん」も来てくれました!
昨年は大雨の中での販売でしたが、今年は夏らしい雲が映える青空の下での販売となりました!
大変でしたが、なんとか完売できてよかったです!
暑い中お越しくださった皆さん、そしてご購入いただいた皆さん、ありがとうございました!
また、今回このような貴重な経験をさせていただいた「天空の郷さんさん」さん、愛南町役場の皆さんにも感謝したいです!
漫画家「須本壮一先生」来校!!!
2025年7月25日 10時39分須本壮一先生の簡単なプロフィールです!
小学館第19回新人コミック大賞佳作デビュー / 代表作:紫電改343 永遠の0 海賊とよばれた男 めぐみ など
紫電改展示館でイベントを開催され愛南町に来られたことがきっかけで南宇和高校にも足を運んでいただきました!
今回も南高と愛南町の紹介プレゼンをした後、須本先生からお話をしていただきました。あ
「今回、地域振興研究部のみんなに会いたかった理由はね、去年東京で開催された「あいなん交流会」の場で、私たちの町には『スタバもマクドもありません!』ってプレゼンしていたのを聞いたからなんだよ!」「こんな純粋な子たちがいるんだと驚いたと同時に、高校生の力になりたいってすごい思ったことがきっかけ」あ
須本先生の話は漫画の話だけにとどまらず、熱中することの大切さ、人と人の縁の話、出会いの尊さなど、一人でも多くの南高生に聞いてもらいたい内容でした。先日の中塚シェフもそうでしたが、一流と呼ばれている方々は高校生を決して子ども扱いせず、真っ向から向き合ってくれました。そして「それはできない」ではなく「どうすればできるか」という前向きな言葉や思考が印象的でした。
最後にはサプライズで即興で絵を描いてくれました!
またお会いできる日を楽しみにしています!