南光ブログ

愛媛・南予の柑橘農業システムに関する国際シンポジウム

 

 

 1月17日に南予文化会館で開催された国際シンポジウムに農業科2年生の久保田晃矢くん(御荘中出身)と上原竜斗くん(城辺中出身)が事例発表、パネリストとして参加しました。このシンポジウムは、南予の柑橘農業システムを日本農業遺産、世界農業遺産に認定する目的で開催されたもので、農業科の二人は、「グロ-バルGAP認証取得の取組」と題して発表しました。